千葉の波情報

オリンピック会場の釣ヶ崎(志田下)を擁する日本サーフィンのメッカ。北の九十九里から南の平砂浦まで多彩なポイントが揃う。

片貝

九十九里町
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九十九里浜のほぼ中央、漁港脇の定番ポイント。堤防が地形を安定させ、初心者から上級者まで楽しめる。

一宮・志田下(釣ヶ崎)

一宮町
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東京2020オリンピック会場となった日本サーフィンの聖地。年間を通してコンスタントにパワーのある波が割れ、トッププロが集まる。

部原

勝浦市
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千葉南を代表するパワーポイント。プロコンテストの開催地として有名で、掘れた波が好きなサーファーに人気。

鴨川マルキ

鴨川市
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鴨川の定番ポイント。南うねりに強く、ロングボードからショートまで楽しめるメローな波が特徴。

平砂浦

館山市
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房総半島最南端の南向きビーチ。台風や南うねりに敏感で、他がフラットな時の頼れる存在。冬の北風にも強い。

検見川浜

千葉市美浜区
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東京湾の最奥、幕張新都心の海側に広がる人工海浜。首都圏から最も近いウインドサーフィンのメッカで、海沿いにはショップやスクールが集まり、週末は多くのセイルで賑わう。春〜夏は安定した南西の海風が入り、波は小さく初心者の練習にも向く。